OWL(アウル)とは

インターネットが普及してきて膨大になった「ウェブ制作」
その中で本当に価値のあるコンテンツやサービスはどれくらいあるだろう?

会社に勤め、インターネットサービスを経験した上でたどりついたのは
「ユーザーに本当に価値のあるコンテンツやサービスを創ろう」でした。

会社でどうしても納得いかなくなる状況は「利益」が絡んでくること。
もちろん、マネタイズしないとサービスなど続けていくことは難しい。

でも、その「利益」によって提供するサービスが捻じ曲がってしまう瞬間がある。
そして、それを続けていかないと行けないもどかしい感覚。

OWLはこういうサービスはやりません。

・「ユーザーに本当に価値のあるコンテンツやサービス」を提供しファンを増やしていく。
・コンテンツのサービスの適正価格を見極め、マネタイズする。

簡単に言うと、作り手側やクライアント側の労力などで価値は決めちゃダメってこと。
ユーザーが使ったとき、どのくらいの価値があり、その有益さで価値を考えましょうと。

すべては「ユーザーのため」に「価値」を提供する。
その過程に発生するコストはユーザーには関係ありません。

サービスの本質を徹底的に考え、行動する。
OWLはこんな形で展開していきます。

プロフィール

moco (モコ)
OWLのディレクター/UI・UX/開発担当。現、31歳。

某レーベルでサウンドエンジニア/レコーディングエンジニアで楽曲制作。
PV制作など動画のコンテンツ作成を経験しウェブへ。
現在、ECサイトのフロントエンジニアにてUI・UX業務を担う。

えり
OWLのデザイナー/マーケティング/SEO/企画・コンテンツ担当。

中学から独学でウェブサイトを制作。グラフィックデザインの学校を出て、現在企業のマーケティング部・ウェブ担当者。
社内唯一の「ウェブ担当者」は、幅広い知識と技術を要求され、デザイン、コーディングはもちろん、
マーケティング・SEO・企画・コンテンツ・ブランディング・写真撮影・アクセス解析など幅広く業務を担う。
現在、独立を目指し奔走中。